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高橋宏征(ひろゆき)のインスタや経歴「店iro(イロ)は評判最悪で二度と行きたくない」東京

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東京中野区のマンションで洋菓子店Equal(イコール)に務めるパティシエの野口麻美(のぐちまみ)さんが元交際相手の男、高橋宏征に殺害された事件。高橋ひろゆきのインスタグラムとFacebookなどのSNSや経歴を公開。また、洋菓子店「iroイロ」の評判を調べると「男性店員の態度が悪くて評判の店」であったことがわかりました。

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高橋宏征(ひろゆき)のインスタグラムと事件日の恨み投稿が話題

野口麻美さんを殺害した高橋宏征のインスタグラムはこちらで特定されています。

(高橋宏征のインスタグラムは現在閲覧できなくなっています。)

高橋宏征の野口さん殺害当日のインスタグラムの内容が「まるで被害者」と物議になっており、内容を紹介します。

 

閉店のお知らせ。
本日を持ちましてイロは店主の都合により閉店致します。
色々ありましたが、ここまで、応援、支えてくださった人達には何と感謝を申し上げたらいいか。私が元交際相手野口麻美から多大なる嫌がらせを受け、後藤シェフのお店に入り込み、そこから名前を利用して様々な影響をもたらしてくれました。吸いたくもないタバコをこれでもかと吸い続け限界でした。僕はどうしようもない憤りから彼女を許すことができず、大好きな後藤シェフのお店へ行けなくなったことが大きいと思います。ぼくらパティシエの日常なんてとてもちっぽけで、ちょっとした楽しみを奪われたりするだけで生活が息苦しさでいっぱいでこの1年間本当に悩み、もがき、眠れない日々でした。他の方へご迷惑をかけずに終われただけでも今はほっとしています。恨まれるようなことをする人へしてしまった人へ、それはどこかしらに必ず自分自身から影響していきます。なので、絶対に先に謝る、誤解をとくことをお勧めします。恨んでいる方へ、
絶対にすっきりすると思って死ねると思いましたが、振り返るとなんだかこんなことでと気持ちがなってしまいました。(なえてしまいました?)許すとゆうことをうまくできるように私達は生きていかなければならないのですね。皆さんに最後にありがとうとだけ言わせてください。人好きな自分が人に犯されて死ぬのはどうしよううもないことですが、人生に悔いはないです。その上での決断です。ありがとう。本当にありがとう。平尾に帰りたかったなー。

高橋宏征はこの投稿をした後、野口さんの住むマンションに向かい、バルコニーから侵入。刃物で殺害しています。その後、別の場所で自身も自殺を図りました。

高橋宏征(ひろゆき)「iro」の顔画像とFacebook、経歴について

野口麻美さんを殺害したとされる高橋ひろゆきの顔画像と経歴はこちらです。

氏名:高橋宏征(たかはしひろゆき)

生年月日:1986年34歳

職業:パティシエ、洋菓子店「iro」経営者

出身地:福岡市平尾

住所:東京都世田谷区

最終学歴:レコールバンタン(パティシエの育成校)

2018年11月に「iro…Confiserie_et Dessert(イロ コンフィズリー エ デセール)」をオープンさせパティシエ兼経営者として勤務していました。

Overture 2018.11.14
_感謝御礼_
本日より東京、世田谷の世田谷線沿い宮の坂駅近く緑道沿いにて、「iro…」をオープンさせていただきました。本日は朝から並んでくださった沢山のお客様、関係者の方々、以前の職場での常連様にご来店、お会い出来たことを大変嬉しく想いながら、一日をしみじみ幸せに過ごさせていただきました。この場をお借りして、感謝の気持ちを伝えさせていただきます。本当にありがとうございました。

高橋ひろゆきの店「iro」は雑誌の取材も受けていたりして、パティシエとしての実力は確かであったと思われます。

POPEYE5月号
ぼくのまち、東京。
甘いもの。のページにて「ムラングシャンティ」をご紹介。

また、「iro」のFacebookはこちらです。

事件当日の話題の投稿はこちらではされておりません。

今までの投稿はお店で提供しているケーキやスイーツが主であったのに対し、8月26日の投稿には、線路の写真が投稿されており今までと違う印象があります。

8月27日28日とお休みをいただきます、とコメントがありますが、その他はいつもと特に変わらず。

しかし、お店と関係のない線路の写真、何か気持ちに変化が起きていたのでしょうか。

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高橋宏征と野口まみさんの出会いから交際にいたるまで

高橋ひろゆきと野口麻美さんはかつて同じ職場でパティシエとして働き、2016年頃から交際開始しました。

2019年5月、野口さんは交際相手の高橋宏征に「殴られた」と警察に相談し、高橋宏征は8月に傷害の疑いで書類送検されました。

また、2019年11月に高橋宏征が野口さんの店に現れたことから、警視庁はつきまとわないよう警告したといいます。その後はトラブルがなく落ち着いており、野口さんは今年に入り警視庁に「男から電話もないし、今後は安否確認の連絡は一切いりません」と伝えていたといいます。

その間、高橋宏征は少しずつ野口さんへの恨みを募らせていたのでしょうか。

高橋宏征(ひろゆき)の店「iro」は評判最悪「二度と行きたくない」

野口麻美さんを殺害したとされる高橋宏征のお店の評判についてですが、Yahooの口コミによると、かなり低評価であることがわかりました。

また、この口コミは事件の起こる前に投稿されたものなので、素の店の評価になります。

一部を紹介します。

・たびたびGoogleの評価を消すオーナー。 嫌な口コミがあると削除しようとする。良い評価を書いてくれた人のことを考えないのか?裏切られた気分だ。嘘で塗り固めた情報ばかりで嫌になる。無農薬だ、どこのフルーツだと書いているがこのような行為をする人の言うことを信用できない…。 全てお店に対する口コミ、評価ですよ? 自分が知る限り2回目の削除ですよね?

 

・他の方の口コミ通り、本当に感じの悪い店でした。 コーヒーを注文すると愛想のかけらもないレジの女性に「テラスに座るならスイーツも頼んでください」と言われ、早い時間からケーキを食べる気もしなかったので「2人で1個をシェアするのではだめですか?」と聞きました。 飲み物とスイーツを両方頼まないと座ることはできないシステムらしいです。 

・遊歩道を利用する地元の人に愛されないカフェではいつまで続くかわからないですね。

・入っていきなり残念。 気になっていて、遠いが初めて訪問。 3人程先客のいた店内。 狭いので、奥に進んで待とうとした ところ、とても感じ悪く、後ろに並んでと。 後ろに並んだら外だよ! それはいいが、いかんせん言い方が酷い。 全く食べる気も無くなり、すぐに退店。 忙しいのでしょう。 しかし、店の事情はお客に関係ない。 本人はそんなつもり無いと言うのでしょうが、 客がそう感じたらアウト。 自分も飲食店を経営しているが、 これは酷すぎます。 残念ながら、二度と行かないでしょう。

 

・男性シェフ(オーナー?)の態度の悪さ。 近所だし、朝早くから空いてるし住宅街で子連れお茶会にと思って来訪するも、突然退席を迫られる。これから、予約の客がくるとか?本当かと疑う。それならば、来店時に伝えるのが普通じゃないのか。 お店のご近所さんでは店員、特に男性シェフの態度の悪さは有名。

 

・この辺りは子連れファミリー層の多い場所。このオーナーらしき男性スタッフの対応は、非常にミスマッチと感じました。西麻布かどこかで開店すれば良かったのに‥。 ちなみに帰宅の幼稚園バスを待っている間、園ママたちとはこの話で持ちきりになりました。とても不快でしたが、もはや笑い話です。 そしておそらく、これから訪問することは一切ないと思います。味だけを求めるなら他店を選択肢とします。

 

・ただ、店員の態度が最悪です。いらっしゃいませもなければありがとうございましたもなし。無愛想でせっかくの気分も台無しになりました

・自殺した犯人は、経堂と豪徳寺の間くらいにあるカフェの店主だけど、接客からして横柄。怒鳴られたお客さんも少なくなかったみたいよ。他罰的なヤバい人だったんだと思われる。

 

このように、ケーキやスイーツに対してのコメントよりも、男性スタッフ(高橋宏征?)に対しての態度の悪さの口コミが目立ちました。

まだ開店して2年も経たない「iro」

この2年の間に高橋ひろゆきは野口さんへの暴行で書類送検されており、つきまといもしていることから、かなり病んでいたのではないかと思われます。

無意識のイライラが接客態度にでてしまっていたのではないでしょうか。

野口麻美さんの顔画像とFacebook特定か「犯人のDV元カレは自殺」東京中野区

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追記:高橋宏征(ひろゆき)は真面目な人柄で自殺を匂わせていた

高橋宏征の元同僚によると、

「高橋君は芯がしっかりしていて、責任感が強い。人と関わるのが好きで面倒見も良かった。想像ですけど、それが悪い方に出たのではないかと思います。神経質というか、相手のことを考え過ぎて思い詰めてしまったのではないか。野口さんが今のオーナーの店に転職したことを良く思っていなかった。オーナーや他のお店で自分のことを悪く言っているとも聞いていたそうです。それらが本人にとって我慢できないことだったようです」

野口麻美さんも、高橋宏征とは距離をおいているものの、彼のインスタグラムから自殺を匂わせる投稿があり気にしていました。野口さんは兄弟仲がよく、事件当日も第一発見者は弟。本来なら怒り狂う状況ではありますが、血だらけの野口さんを見て「ああ、姉も責任を感じて、自殺したんだ」と感じたようです。

高橋宏征の被害妄想の歯止めがきかなくなったのは野口さんにも一因があったのでしょうか。

高橋宏征の店「iro…Confiserie_et Dessert」の場所

高橋ひろゆきが経営していた洋菓子店「iro…Confiserie_et Dessert(イロ コンフィズリー エ デセール)」の住所は東京都世田谷区宮坂1丁目2-20-102弥生コーポに位置します。

 

高橋宏征が経営する「iro」は複数の雑誌の取材も受け、パティシエとしての実力は確かでした。

このような事件を起こしてしまったことは非常に残念です。

野口麻美さんが元彼の高橋宏征に殺害される事件概要東京中野区

野口麻美さんは就寝中に殺害されたことがわかりました。

捜査関係者によると、30日午前、弟がマンション2階の部屋を訪ねた際、野口さんは寝室で、ソファにもたれかかるような姿でうつぶせに倒れていた。首や背中に刃物で刺された複数の傷があり、右手には「防御そう」と呼ばれる傷があった。警視庁は31日、遺体を司法解剖し、死因などを調べる。

 遺体が発見された時、ベランダに面した窓が開いたままになっており、警視庁は、犯人がここから侵入した可能性があるとみている。

 マンションの入り口付近の防犯カメラには30日午前4時過ぎ、野口さんの元交際相手の洋菓子店主の男(34)に似た人物が映っていた。この男はその約3時間後、現場から約2キロ離れたマンション敷地内で倒れているのが見つかっており、飛び降り自殺を図ったとみられている。読売新聞オンラインより引用

野口麻美さんの店「Equalイコール」は評判が良く列ができる人気店

野口麻美さんの経営する洋菓子店「Equal(イコール)」は2019年9月20日にオープンしました。

まだ一年も経っていません。

オープンしてまだ3ヶ月もくらいのころから取材を受けたり、お客さんが列をつくったりと、店としての評判は良く、経営状態も良好でした。

シュークリームやチーズケーキが店の看板商品であり、野口さんはこのように話していました。

「誕生日や記念日など特別な日を彩るケーキではなく、なんでもない日に家族が買って帰る、家族の時間にあるお菓子を作りたかったんです。それって何だろうと考えたときに、後藤シェフがイメージしたのがシュークリームでした」

また、野口さんのインスタグラムでは家族の投稿も度々みられ、関係の良さがみてとれます。

美人パティシエだけではなく、親孝行の素敵な女性です。

この二人の間に過去何があったかわかりませんが、元恋人の彼女を殺して自殺するまでの憎しみとは何だったのでしょうか。

ニュースの木

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