事件 梯沙希容疑者のあちゃん放置死事件

梯沙希の交際相手は元同僚と判明で「セフレ関係」だったか?素っぴんデブスと話題!東京大田区

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東京大田区在住の梯容疑者はのあちゃんの死を隠蔽するも失敗し狂言自殺していたことが判明。かけはし沙希の顔と体型がインスタと実物で別人と話題に!梯容疑者の加工しまくり写真・画像あり。また鹿児島まで会いに行った彼氏は元同僚と判明で名前や顔写真は?セフレ関係の彼氏だったのか?Facebookは?など気になることを調べました。

梯沙希(かけはし)沙希容疑者元夫のDVはデマ!家族もインスタも加工しすぎの虚言癖だった東京大田区

梯沙希(かけはしさき)は殺人目的だったか?男と鹿児島旅行で稀華ちゃん放置死!東京大田区

梯(かけはし)沙希容疑者3歳娘を自宅に放置し衰弱死させる事件概要

育児放棄という言葉で片付けてほしくない、殺人です。

東京都大田区蒲田のマンションで先月、3歳女児が室内に放置されて死亡する事件があり、警視庁は7日、母親の居酒屋店員、梯(かけはし)沙希容疑者(24)を保護責任者遺棄致死容疑で逮捕した。梯容疑者は女児を自宅に残したまま8日間、鹿児島県に旅行に行っており、警視庁は育児放棄(ネグレクト)だったとみている。  発表によると、梯容疑者は6月上旬、自宅マンション室内に長女の稀華(のあ)ちゃん(3)を1人で残したまま外出し、稀華ちゃんを極度の脱水と飢餓状態に陥らせて死亡させた疑い。調べに対し、「間違いありません」と容疑を認めている。

梯(かけはし)沙希容疑者のインスタグラム特定!Facebookは?

梯沙希のインスタグラムが特定されています。アカウント名は「sakincho__chocho」です。

インスタグラム内では、やたら「おもんないわ」というワードが出てきており、遊びまくりながらも、日常生活に満足していない様子が伺えます。

 

Facebookですが、「梯沙希」という同姓同名のアカウントは見つかりませんでした。

インスタもニックネームなので、Facebookもその可能性が高いです。新たな情報が入り次第追記します。

梯容疑者は日常的にのあちゃんを放置し遊び呆けていた

梯容疑者は、稀華ちゃんを1人部屋に残して、友達と夜飲みに出かけたり、仕事帰りにパチンコなんて日常茶飯事でした。

泊りがけで、のあちゃんを放置していた件で現時点でわかる情報はこちら。

・5月上旬、3泊4日で鹿児島県を旅行し、稀華ちゃんを1人で放置していた

・6月5日に稀華ちゃんを残して1人で外出。13日までの8日間、知人男性と一緒に鹿児島県で過ごしていた。

このインスタ投稿直後に旅行に行ったとみられています。

関係ないけど、足の細さはだいぶ加工してる?

5月はまだ気候も涼しく、過ごしやすく食べ物と飲み物を与えておけば、ギリギリ過ごせるラインでした。

これにより、育児放棄がエスカレートしていったのでしょう。

しかし6月13日午後3時、彼氏と遊び呆けて浮かれて帰って来た頃に、恐ろしい現実を目の当たりにします。

帰宅後、梯容疑者が目にしたのは、ゴミが散乱した部屋の中で、死んでいる稀華ちゃんでした。

梯沙希(かけはし)沙希容疑者元夫のDVはデマ!家族もインスタも加工しすぎの虚言癖だった東京大田区

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稀華ちゃんの顔写真!保育園に行けない理由は「お金がないから」

梯容疑者の長女の稀華ちゃん3才

・2017年7月から母親の梯沙希容疑者と現場マンションで2人暮らしで生活

・稀華ちゃんは同世代の平均より3キログラムほど体重が軽いことがわかりました。

・平成30年8月のあちゃんは、大田区内の保育園に一時保育として通っていましたが、昨年3月以降通園していません。

理由は「お金がないから」

しかし、実際の母親の生活はキラキラ生活を送っており、お金がないのは嘘、子供に関心が無くなったことがわかります。

ディズニーシーで遊んだり、

よみうりランドで遊んだり、

他にも、友達とカフェでお茶している様子や、スノーボード、スケート、イルミネーションなど、とても幼子がいる母親には見えない生活を楽しんでいました。

お金がないとかどの口が言うんだ!インスタ映えばかり気にして腹が立つ!

こういう人のために母子手当があるんじゃない!

インスタ内ではのあちゃんの写真の投稿はされていません。

インスタ内では「母親」ではなくて「女」として現実逃避していたことがわかります。

梯沙希はのあちゃんの死に悲しむよりも「やばい!」隠蔽工作に走る

梯容疑者は外泊先から帰ってきたのは、午後3時55分。

そこで目にしたのは「死んでいる状態の稀華ちゃん」

「やばい、、。」

娘の死に衝撃を受けながらも、悲しむよりも「何とかして隠さなければ!」という気持ちが先立ちます。

汚れた服、汚物にまみれたオムツ、、。これをみられたら私が疑われる!

まずはこれをキレイにして、適当な嘘でも考えよう。

彼氏とのLINEのやり取りも消さなきゃ。元夫にも口添えをしておこう。

このように、のあちゃんの死を発見してから1時間かけて準備し、悲しむ母を装い、119番へ通報。

事情聴取されることは想定内。準備していた理由を話す。

「数日前から体調が悪く、おかゆを一口食べただけで食欲もなかった。せきをして苦しそうだった」と涙ながらに語り、死亡直前まで稀華ちゃんと一緒に寄り添っていた悲劇の母親を演じます。

 

しかし、梯容疑者の思惑とは裏腹に、嘘はすぐにばれてしまいます。

・司法解剖の結果、胃の中には食べ物が残っておらず、何も食べずに衰弱したとみられる。

・オムツかぶれもひどく、全くケアをしていなかったことも判明

「悲劇の母親と」いう隠蔽工作も虚しく、悪質さが露呈しました。

梯沙希(かけはし)沙希容疑者元夫のDVはデマ!家族もインスタも加工しすぎの虚言癖だった東京大田区

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梯沙希は自殺を図るが狂言自殺で同情集めか?

しかし、梯容疑者の神経の図太さはとどまりません。

なんと稀華ちゃんの遺体発見後、梯容疑者は自殺を図ったのです。

何としてでも、「育児放棄で子をしなせた鬼母」というレッテルを貼られるのが本人のプライドが許さなかったのでしょう。同じ育児放棄でも、世間から「かわいそうな母親」という同情を買う作戦にでます。

もちろん、死ぬ気なんて最初からなく狂言自殺。

どこまでも自分のことが一番かわいい梯容疑者に「娘の死なんて全然悲しんでない」と思われても仕方ありません。

梯容疑者は素っぴんデブス!インスタで加工しまくり疑惑

梯沙希といえば、逮捕時の写真とインスタの写真が全く別人であることが話題です。

逮捕時の写真が「梯沙希の正しい姿」なのですが、顔だけでなく、体型も加工しているのではないかという疑いがあります。

逮捕時の写真を見る限り、24才に見えないくらい老け込んでおり、体型もやや太めであることがわかります。

しかし、インスタをみると、しっかりメイクしているのはよくわかるのですが、

足の細さも不自然に細いことが判明。

 

いや、こんなに細くない。絶対加工してる。

どこかの読者モデルを思わせるかのポーズをとり、若い女性ならではのインスタ映えをかなり意識しています。

見られたい願望が強いんだね。

梯沙希の交際相手は元同僚のセフレ彼氏!名前と顔写真は?

関係者によると、沙希容疑者の交際相手とみられる彼氏は、元同僚の男性であることが判明。

梯沙希容疑者も宮崎県出身で同じ九州の人。

この彼氏についての名前や顔写真は特定されておらず、今後も爆サイなど調べていきます。

この男性とは5月に三泊四日、6月に8日間会いに行っています。

どちらも梯容疑者が鹿児島まで会いに行っており、旅行期間中はホテルに滞在していました。

しかし、この彼氏も梯沙希のインスタグラムには登場してません。またLINEのやり取りも削除しています。

真面目な交際相手なら、インスタで紹介するだろうし、こんな荒んだ生活はしていないはず。

おそらく、単なるセフレ関係で、寂しさを埋めるだけの相手。周囲に紹介できるような関係性ではなかったことが伺えます。

ニュースの木

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