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宮崎大輔が暴行の交際相手は深瀬菜月か「インスタストーリーに名古屋にいたこと判明」

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ハンドボール選手の宮崎大輔容疑者が暴行した知人女性(交際相手)は深瀬菜月の可能性が浮上。Instagramのストーリーで名古屋にいたことが判明。またケンカした相手は実姉であり、仲の良かった兄弟に一体何が起きていたのか。酒乱の噂や人相が激変したとも話題に!

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宮崎大輔が暴行の交際相手は深瀬菜月か「インスタストーリーで投稿」

宮崎大輔容疑者が暴行したとされる知人女性とは一体誰でしょう。宮崎容疑者といえば、8月に不倫をスクープされたばかりです。そのときの不倫相手とみられる女性が、元新体操選手の深瀬菜月さんです。深瀬さんは11月1日のインスタストーリーで名古屋にいることがわかる投稿をされていました。

名古屋駅にある代表的なスポットの一つである「ナナちゃん人形」の下でポーズをとっています。

ちなみに深瀬さんのインスタグラムはこちらです。

Instagram

宮崎容疑者は1日夜に男女4人で飲食店で飲酒し、その後その中の1人の女性とホテルへ。2日未明に暴行事件を起こしています。2人とも名古屋に行ったタイミングとしては合っているのと、先日不倫騒動があったばかりなので、今回の暴行した交際相手は深瀬菜月さんである可能性は考えられます。

以前、深瀬菜月さんについて宮崎大輔は、「一緒に住んでいますが、付き合ってるって感じじゃないです。どこまで話せばいいんだろう。妻とは去年から離婚調停中なんです。」と語っていました。

さらに「完全に離婚となれば、交際っていう形にはできるんでしょうけど。」などとも話しており、交際相手として意識している、要するに不倫だということが知られてしまいました。その後の宮崎容疑者と深瀬さんとの交際状況については話題がなくなり、騒動も治まったかのようにみえましたが、今回の暴行事件で再び「交際相手は誰」が注目されることに。

宮崎大輔がケンカした相手は実姉「弟思いの優しいお姉さん」

宮崎大輔は1日に名古屋で男女4人で飲食した際に、知人女性と口論になったと言われていましたが、その女性は宮崎大輔の実姉だということがわかりました。警察まで出動するほどの口論であり、かなり激しいものだったと思われます。

姉の梨奈さんも学生時代ハンドボール選手だったが、シングル家庭で家計が苦しく、進学を断念。夢は弟の宮崎大輔に託したとのことです。以前番組で、宮崎大輔は姉の梨奈さんが「代わりに自衛隊体育学校に行けば、ハンドボールは続けられるし、給料ももらえるのでお母さんに仕送りできる。だから、代わりに大輔に大学行かせてやって、私はいいけん。大輔はハンドボールできっと凄い選手になる、きっと成功する。だから、先に東京に行って大輔を待っとるけん」と話していた事を明かしており、とても弟思いの優しい姉だということがわかりました。

兄弟仲、家族仲は元々良かったはずなのに、なぜ警察騒動になるほどのケンカをしてしまったのでしょうか。「ハンド王子」という地位や名誉を手に入れ、完全に天狗になってしまった代償は悲しいくらい残念な形となってしましました。

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宮崎大輔は性格が悪い「妻を恐妻家に仕立て上げていた」

宮崎大輔は妻と別居前、番組に出演したときに「恐妻家」をアピールし、妻を恐れる夫として同情をかっていたことがわかりました。その内容とは、「結婚当初、料理もできず、酔うと性格が変わり、また、女性からのメールを見つけようものなら、3時間以上も冷静かつ淡々と問い詰められるという。」といった内容。さらに女性と飲んだ翌日には朝食と昼食が抜きになり、夕食は味噌汁とキムチだけだと「妻の尻に敷かれる夫」を訴えていました。

その頃宮崎大輔は「ベストファーザー賞」を受賞しており、スポーツができるだけではなく、奥さんや子供を大事にしている素敵な父親という好印象を持たれていました。

なのでこの内容だけ聞くと、宮崎大輔に同情する声が上がりそうですが、実際は週に3,4回も朝まで飲んで、育児もせず遊び回り、携帯電話も妻に隠れて2台持ちしていたことが判明。さらに、共演者の女性や広告代理店の若い女性にも手を出しており、かなり表裏のある性格だということがわかりました。

宮崎大介は酒乱でアルコール依存か「人相が変わってきている」

宮崎大輔は「財布の取り合いでもみ合いにはなったが、その際に髪の毛を引っ張った記憶はない」と話しており、記憶にない様子です。暴行を受けた女性も自分の立場があるので、単に髪の毛を引っ張ったくらいでは警察のお世話にはならないはず。おそらくそれ以上の身の危険を感じたのではないでしょうか。

宮崎容疑者は最近ではお酒の飲み方も荒くなってきたことが目立ちます。関係者によると、「昔は、酒に強く、乱れた姿を見たことがありませんでした。しかし、2020年になってから、一緒にお酒を飲むと、かなり泥酔するようになっていました。」「飲み始めると、女性に対しても暴言と取られても仕方ない言動が多々ありました。特にここ数カ月の飲み方がひどかったので、仲間内では『心配だね』と話していたんですよ」

かつての「ハンド王子、宮崎大輔」の人相は全盛期の頃を比べ変貌しています。

宮崎大輔がハンドボールの先駆者として有名になり始めた頃の顔写真。

 

そして、こちらが最近の宮崎大輔容疑者の顔です。

加齢の影響もありますが、表情に覇気がなく疲れているような印象も伺えます。宮崎大輔は東京五輪を目指していたということですが、延期になり内心ものすごく焦っていたのではないでしょうか。いくらハンドボールの知名度を上げた先駆者といえど、今年で40歳。もうそろそろ指導者側の立場に移行しても良さそうです。年齢的な衰えもあり、自分の本来の実力に追いつかない。そんなイライラもお酒の力に頼っていたのでは。

記憶をなくすくらい飲酒をし、女性に暴行をしてしまうあたり、酒乱であることは間違いなさそうです。奥さんと結婚したときに、「初めて会った時点で、この人を手放したらどこかに飛んでいくな、と思ってまして。」と嬉しそうに話していたことが皮肉にも本当のことになってしまいました。

ニュースの木

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