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松木達哉の顔公開「常習犯?ロリコン嗜好で余罪は多数か」過去のTwitterが2chで物議

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松木達哉容疑者の顔写真や学歴について。「松木達哉宇佐崎不仲」の真相は?マツキタツヤは女子中学生のこだわりについてロリコン嗜好だったのか、過去のTwitterで問題発言発覚と2chで話題に。漫画アクタージュの打ち切りについてや、舞台化の話について調べてみました。8月10日追記:アクタージュ打ち切り決定になりました。

マツキタツヤが女子中学生にわいせつ行為で逮捕

このような性癖はタチが悪いです。余罪は多そう。

逮捕されたのは、東京・中野区のシナリオライター、松木達哉容疑者(29)です。
警視庁によりますと、ことし6月18日の午後8時ごろ
中野区の路上で歩いていた女子中学生の後ろから自転車で近づき、体を触ったとして強制わいせつの疑いが持たれています。
その後、自転車で現場から逃走し、通報を受けた警視庁が防犯カメラの映像を分析するなどして捜査していました。
また、およそ1時間後に近くの路上で別の女子中学生が同じような被害に遭っていて、松木容疑者とよく似た人物が防犯カメラに写っていたことから関連を調べています。
警視庁によりますと、調べに対し「おおむね間違いありません」などと供述し、容疑を認めているということです。NHKNEWSWEBより引用

自転車に乗りながら、一人目の女子中学生にわいせつ行為をした後、他の女子中学生にも同じことをしており、手慣れた様子が伺えます。

松木達哉(マツキタツヤ)の顔画像公開

逮捕された松木達哉容疑者の顔画像はこちらです。

松木容疑者は、今まで素顔の公開はしておらず、Twitterのアイコンは似顔絵、写真にうつるときは顔をスタンプで隠すなどしていました。

今回の逮捕で思わぬ形で顔写真が知られてしまいました。

順風満帆だったのに何故こんなことをしてしまったのか、非常に残念です。

松木達哉のプロフィールや学歴について

名前:松木達哉

職業:漫画原作者

仕事名:マツキタツヤ

年齢:29歳(2020年8月時点)

生年月日:1991年5月29日

住所:東京都中野区在住

松木達哉容疑者は2010年4月日本大学芸術学部卒業。

学生時代は「zucchini」という映画サークルに所属しており、松木達哉容疑者が監督を務めた作品もあります。

アクタージュの作画担当は宇佐崎しろ「出会いはTwitter」

週刊少年ジャンプで人気連載の『アクタージュ act-age』はどのようにして生まれたのでしょうか。

もともとは4年くらい前、松木達哉がデビュー前にTwitterに漫画をアップしており、宇佐崎しろがリツイートしたことがはじまりです。

松木達哉も宇佐崎しろのイラストをみて「この人、絵がうまいな」と思ったとのこと。

ちょうどその頃松木達哉は、週刊少年ジャンプで原作志望者を対象にした漫画賞「ストキンPro」に入賞し、応募作品「阿佐ヶ谷芸術高校映像科へようこそ」の掲載権得ることになります。作画を当てを誰にしようか考えたときに宇佐崎しろの名前をだし、以後コンビとして活動していくことになりました。

松木達哉宇佐崎不仲は本当なのか「衝突はある」

松木達哉と検索すると、「松木達哉宇佐崎不仲」と検索ワードがでてきます。

一体何があったのでしょうか。

こちらのTweetを参考にしました。

・相互リム発覚→騒ぎになってもなぜかフォローし直さない

・どんどん雑になっていく作画

・なぜかアクタージュ公式垢が宇佐崎先生のツイートしかRTしない 

・なぜかアクタージュ公式垢が宇佐崎先生のツイートしかRTしない 

 

普通はわざわざ相互フォローを外したりなんかしないからな
そりゃ言われるよ

マツキタツヤと宇佐崎しろは2018年に雑誌の対談で2人の関係についてこのように語っています。

記者:意見が食い違ったり、衝突することはないんですか?

宇佐崎:ありますね。マツキさんのイメージと私の絵の方向性がだいぶ違ってしまったときとか。

 

記者:そんなときどう軌道修正を?

マツキ:まず、否定はしない。

宇佐崎:そうですね。私もそう心がけてはいますね。

コミュニケーションをとって、お互いの意見を受け入れるようにいている、疑問に思うことはすぐ聞くような距離感をもっているとも答えていました。

 

共同で仕事をしていれば、衝突することもあるし、不仲になることもあるでしょう。

しかし、今回の逮捕に至るまでは連載は順調であり、仕事上の関係としては問題なかったのではないでしょうか。

マツキタツヤ「アクタージュ」の連載打ち切りか

松木達哉容疑者の事件をうけ、週刊少年ジャンプがコメントを発表しました。

この度、週刊少年ジャンプにて連載中の「アクタージュ act-age」原作者のマツキタツヤ先生に関する報道がなされましたが、この件につきまして編集部としましては重く受け止めております。
事実関係を確認した上で、適切に対処して参ります。
読者の皆様ならびに関係者の皆様にご迷惑とご心配をおかけいたしますことを、心よりお詫び申し上げます。2020年8月8日
週刊少年ジャンプ編集部

連載中の「アクタージュ act-age」の打ち切りについては明言がなく、どうなるかはわからない状態。

週刊少年ジャンプは過去にも、所属漫画家が児童買春禁止法違反の疑いで逮捕されたことがあり、連載が打ち切りになった過去があります。

そのようなこともあってか、絶望的な声もきこえます。

打ち切りなるのかな?できれば続いてほしいけど…

アクタージュどうなっちゃうの。 楽しみにしてるから打ち切りになったらショックすぎる。

まじかよ…この作品めっちゃ好きやのに…打ち切りとかなったら辛すぎる… 頼むから最後まで続けてほしい…

世間的には厳しい声も。

一度このようなことをしてしまうと信用を取り戻すには時間がかかりそうです。

打ち切りを予想してか、さっそく買い占めの動きもあります。

人気作品であり、アクタージュの連載を楽しみにしているファンが多数いる中、今後の対応に注目です。

追記:「アクタージュ act-age」打ち切り決定

8月10日「週刊少年ジャンプ」編集部よりコメント発表しました。

去る8月8日、「アクタージュ act-age」の原作担当であるマツキタツヤ氏が逮捕されました。  編集部ではこの事態を非常に重く受けとめて、事実確認のうえ、作画担当の宇佐崎しろ先生と話し合いを持ちました。その結果、『アクタージュ act-age』の連載をこのまま継続することはできないと判断いたしました。 8月11日(火)発売の「週刊少年ジャンプ36・37合併号」の掲載をもって、連載終了といたします。  これまで多くの読者の皆様に応援していただいた作品をこのような形で終了することになり、編集部としても非常に残念でなりません。しかしながら、事件の内容と、「週刊少年ジャンプ」の社会的責任の大きさを深刻に受け止め、このような決断に至りました。  ご心配、ご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます。  編集部はもとより、宇佐崎先生は断腸の思いをなさっていますが、先生をサポートし、また作品を作っていけるよう励んでまいります。  なお、コミックス等の関連刊行物やイベント等各種企画につきましては、関係各所とも協議のうえ、決まり次第お知らせいたします。 2020年8月10日 週刊少年ジャンプ編集部

 

8月11日発売の「週刊少年ジャンプ36・37合併号」の掲載をもって「アクタージュ act-age」が連載を終了すると発表しました。

人気急上昇中だった「アクタージュ act-age」。

舞台化に向けての動きや、アニメ化を望まれるなど、今後さらなる飛躍が期待されている最中の出来事。

今回の事件について、国内外ファンからも「打ち切りになるのでは、、」と不安な声が多数あがっていました。

非常に残念な結果にはなりましたが、松木達哉容疑者のしたことは許されるものではなく、信頼を大きく失う形となってしまいました。

松木達哉「余罪が多数か」2chで不審者情報が話題

2chでは松木達哉容疑者の今回の犯行について「手慣れている」「常習犯なのか?」という声があがっています。

というのも、松木拓也容疑者在住の東京都中野区や隣区の杉並区で、同様の不審者情報が何件か公表されているのです。

別人かもしれませんが、もしかしたら、、、と考えてしまいます。

松木達哉容疑者はごく一般的な30代男性の外見であり、的外れである可能性も高いです。

しかし、このように影響力のある人が一度逮捕されてしまうと、もしかしてあの事件も?と疑いの目で見られやすくなります。

画像出典:安全ナビ

松木容疑者にしても、なぜ性的な欲求をお金で解決しないんだろう?そこそこ有名だし、こんなリスクの高いことする理由は何だろう。

衝動が抑えられない、あえてリスクの高いところでスリルを味わうのも性癖なんだろう。自転車に乗りながら犯行するのって難しそうだし、すごく慣れている感じがする。

マツキタツヤはロリコン嗜好!過去のTwitter投稿が物議

松木達哉容疑者が過去にTweetした内容が2chで物議をよんでいます。

これは、2chで投稿された画像で、このTweetは過去を遡っても見つからず削除した可能性もあります。

 

これは非常に難しい問題だと思うんですけど、女子中学生のブラとパンツだとパンツのほうがエロいと思うんですね。ブラはめくっても乳首しか無いですが、パンツにはボーナスエリアがあるじゃないですか。

午前9:20・2016年10月14日

松木容疑者は漫画のシナリオライターであり、このような過激なことを話すのも仕事のうちなのかな?と問題にはならなかったようですが、このような事件を起こした後、改めてみると、松木容疑者の性癖は伝わってきますね。

松木容疑者は中学生女子の、子供から大人に変わる間の微妙な年頃の女の子に興奮を覚える性癖の持ち主だということがわかりました。

今回の事件にしても、一人目の女子中学生にわいせつ行為をした後の1時間後に別の中学生にもわいせつしていたんですね。一時間も自転車でウロウロして物色してたのかな。

 

さらに、M気質もある?一体どうしたのでしょうか。

やはり女子学生に対して妄想があるようです。

舞台「アクタージュ」オーディションでも不審者が報告されていた

アクタージュは舞台化に向けてオーディションをしていました。

その際に関係者と名乗る人物による悪質な行為があったとされ、注意喚起していました。

松木容疑者とは関係ないと思われますが、このような事件があると見る目も変わってしまいそうです。

これがほんとに原作者だったパターンが最悪だよな

これ原作者だった…って可能性ありそう

アクタージュは舞台化計画、企業コラボされていた期待の作品

アクタージュは漫画のみならず、舞台化、企業コラボなど今後さらに活躍が期待されていました。

中でも、『アクタージュ act-age』は舞台化に向けて準備が進められていた状態。

2022年に「アクタージュ  act-age~銀河鉄道の夜~」が上演される予定で、制作にあたってはホリプロの公演事業部が手掛けており、劇作家・演出家・俳優の松井周氏が脚本と演出を担当しています。

舞台のヒロイン「夜凪景」を演じる女優は、リモートオーディションで募集、グランプリはホリプロインターナショナルと専属契約して、ヒロイン・夜凪景役で舞台デビューし、”国内だけではなく、世界的な女優を目指していく”というシナリオまで用意されていました。

 

舞台化に向けてマツキタツヤ氏からは「アクタージュという作品への拘りから応募されると、却ってその方自身や舞台そのものの色んな可能性を狭めてしまいそうですので、俳優として末長く活躍したいと考えてる方の一つの入り口のような作品になることを願ってます。」と、コメントしていました。

 

また、アクタージュの主人公である、夜凪景(よなぎけい)はまるで実在する女優であるかのように、様々なジャンルでのイメージガールをつとめています。

・消防庁の火災予防啓発用ポスター

 

・週刊プレイボーイ』で初グラビア

・TSUTAYAの『SHIBUYA TSUTAYA 店長』

 

 

売り出し方が新しくて斬新!まるで実在する、若手女優NO1みたいですね。

ニュースの木

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