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丸本翔真の顔画像公開「風呂でやけどは嘘」アイロンと熱湯をかけ泣く姿に虐待を楽しんでいたか

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大坂市堺市西区に住む会社員・丸本翔真と温井秀斗が知人の子供で1歳児男児に対し、真皮に至るまでのやけどをさせた事件。丸本昌磨の顔写真公開、Twitter、Facebook、インスタ特定か。1歳児の母親はどんな人で仕事は?今回の虐待が初めてではなく見過ごされていた可能性など調べてみました。

丸本翔真容疑者の顔画像とFacebook・Twitterは

丸本翔真の逮捕時の画像です。

名前:丸本翔真

年齢:21歳

住所:堺市西区浜寺南町

職業:会社員(会社名は調査中)

Facebookとインスタグラムは「丸本翔真」でのアカウントは見つかりませんでした。

Twitterに関しては本人のものと思われるアカウントが一件ありました。

・写真からみる限りでは年齢的にも近い

・アカウントに使われている写真は加工されており、逮捕時の顔と判別しにく

・Tweet数が少なく、プロフィール紹介文が無い

以上のことから、本人と特定できる確証はないため、調査を続けていきます。

丸本翔真容疑者と温井秀人容疑者が1歳男児に重いやけどを負わす大阪

一緒に風呂に入ってた丸本翔真にヤケドはないのは何故でしょう。

傷害の疑いで逮捕された堺市西区の会社員・丸本翔真容疑者(21)ら2人は4日午後、身柄を大阪地方検察庁に送られました。 2人は今年5月、大阪市内のマンションで、20代の知人女性の当時1歳3ヵ月の長男の顔や足の裏などに重いやけどをさせた疑いがもたれています。 警察によると丸本容疑者は逮捕前、「風呂に入れてやけどさせてしまった」と説明していましたが、その後の調べで、長男の体には熱した物を押しつけられたやけどがあったことがわかりました。 警察は2人の認否を明らかにしていませんが、長男に故意にやけどをさせた疑いがあるとみて調べています。Yahoo!ニュースより引用

・1歳男児の母親は5月12日午前5~仕事のため外出し、丸本翔真に子供の世話を頼みました。そのときに起きた事件とされています。

1歳児の母親はどんな人、仕事は?虐待を見過ごしていた可能性も

1歳児男児の母親はシングルマザーで子供と2人暮らし。3月に丸本翔真と知り合い、仕事で家をあける度に子供の世話を頼んでいました。

今回は5月12日午前5時頃に仕事のために家を出ました。

早朝に家を出かけなければいけない仕事とは何でしょうか。母親の仕事についての詳細は報道されていません。

 

我が子が他人に虐待されて、母親として辛い状況なのは理解できますが、ヤフコメで「なぜこんな男に子供を預けたのか!?」という批判もされております。

・育児経験もなさそうな若い男二人に、よくそんな小さな子を預けたね。どういう関係?

・実の親でさえ手のかかる一歳児を育児経験のない男二人でまかせる親も親。子供の泣き声は男と女で聞こえ方が違い、男だと一層イライラすると言う。

・1歳3ヶ月を20歳そこそこの男二人に任せる判断力と、そんなんが知人という交遊関係でこの母親の人間像がわかる。

・子供の世話ができない男に面倒を見させた母親の責任も重い!

母親に対して厳しい意見がきかれますが、あくまで「子供を守るのは親しかいない」という意味。

 

しかし一方で1歳男児のヤケドの痕、身体の傷やあざの痕の多さから考えると、今回の虐待が初めてではない可能性もあります。

しかも、母親は丸本翔真にこれまで10回ほど子供を預けているのです。

母親だったら、身に覚えのない身体の傷やアザはすぐに発見できるはず。もしそれに気づいて預けていたとしたら、さらに闇は深くなりそうです。

丸本しょうま容疑者「風呂でやけど」は嘘!アイロンと熱湯で虐待か

丸本翔真は警察の調べで「一緒に風呂に入ってたらやけどさせてしまった」と供述していましたが、1歳児男児の身体には熱い固形物を押し当てられた痕などが、複数確認されています。

一緒に風呂に入って、丸本はヤケドしてないなら、すぐ嘘ってばれるよね。

「熱い固形物」で想像できるものは、アイロンかタバコといったところでしょうか。

1歳児男児のやけどは全治の見込みがないと診断されており、かなり深刻な状況だったことがわかります。

さらに、やけどの他には額や手足に打撲の痕が確認されており、今回の虐待が初めてではない可能性もあります。

日常的に虐待していた可能性がありますね。

丸本翔真はセフレの子供の面倒を押し付けられていたが、自分の子供でもない1歳児にもちろん愛情などなく、うっとおしい存在でしかなかった。1歳児は普通に泣きますし、まだ親の言うことをきける年齢ではありません。夜泣きだってするでしょう。オムツも変えてあげて、ごはんも食べさせてあげるのが普通です。

しかし、丸本翔真はそんなこと理解できるはずもなく、「何でこんなに泣くんだよ!邪魔ばっかりしやがって」と、最初は泣き止ます目的で虐待をしてしまった。

泣き叫ぶ1歳児をみて「思い知ったか」くらいに思っていたのでしょう。

と同時に、「虐待って楽しい」という気持ちが芽生えてしまった。

やみつきになり、母親は出かける度に、温井秀人と一緒に「今度は何してやろうか」と楽しんでいたのでしょう。

丸本翔真も温井秀人は女の家に転がりこんでいるわけですから、生活は荒んでいることは想像がつきます。

仕事も何もかも上手くいかないストレスを、「1歳児」という弱いものを虐めることで憂さ晴らししていたのでしょう。

 

ニュースの木

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