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京田陵の実家は金持ちで「お坊っちゃん育ち」次男誕生は三女殺害隠蔽のためか?旭川乳幼児遺棄

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北海道旭川永山在住の京田陵容疑者が妻のまりの容疑者と共謀し、次女を自宅に埋め死体遺棄した事件。夫婦ともに仕事が無いのに何故持ち家があり裕福な生活ができるのか?「自分とは何か」という本の出版、親実家が金持ちとの噂も。次男の出生届がない理由など調べてみました。

京田麻理乃のブログ特定!和服美人で結婚前の京田陵とのラブラブ投稿あり旭川乳幼児遺棄

旭川乳幼児遺棄事件京田陵容疑者と妻の麻理乃容疑者逮捕

サイコパス一家です。

自分たちの子どもとみられる乳幼児の遺体を自宅敷地内に埋めたとして30代の夫婦が逮捕された事件で、夫婦が「死んだから去年埋めた」などと話していることが分かりました。  旭川市のいずれも無職京田陵容疑者(38)と妻の麻理乃容疑者(36)は、共謀して3歳未満の次女とみられる幼い子どもの遺体を、自宅敷地内に埋めたとして死体遺棄の疑いで逮捕されました。  警察によりますと6月29日の朝、自宅から約3キロ離れた場所で迷子になっていた容疑者らの未就学の長女と長男を警察官が保護。自宅に送り届けた際、戸籍で確認できる次女がいなかったため事情を聞いたところ「遺体が埋まっている」などと話しました。警察官が探したところ遺体が見つかったということです。Yahoo!ニュースより引用

近所の人の話によると、

「ごく普通の家庭」

「子どもは2人、赤ちゃんを含め3人いた。赤ちゃんは去年か今年に生まれた」

「(京田陵は)イクメンにみえた」

など、どこにでもあるごく普通の家庭であるという証言が多く、「まさか、あの家が!?」と驚きを隠せないようでした。

逮捕された京田陵容疑者の画像とプロフィール

名前:京田陵

年齢:38歳

住所:北海道旭川市永山四条3丁目1

京田陵の自宅場所の住所は?大島てるでも紹介されていた

京田陵の自宅は旭川市永山4条3丁目1

 

事故物件サイトで有名な「大島てる」でも早速紹介されていました。

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京田陵の実家は金持ちでお坊ちゃん育ちと5ちゃんねるで話題

京田陵や実家についての情報が5ちゃんねるで話題になっています。

 

・親がすっごい金持ちだったんだよね
二世帯住んでて本当は働かなくてもいいけど気が向いたら働くみたいな事を言ってた

・両親は別の所に住んでいて当初は資金の援助だけしてたけどここ最近で二世帯同居にしたそうだよ
・元々旦那の方は本州でオサレ系の仕事をチョコチョコやってたけどあまり収入にならないため帰旭
気が向いたらバイトするって生活してたはず
世間一般の無職のイメージと違って苦労知らずの坊っちゃんな印象だった

・どっちかと言うと他人を小馬鹿にする雰囲気あった

・「親が金持ってるんでw」みたいな感じ
普通に保育園だか幼稚園に子供の送り迎えしてたよ
結構いい車乗ってたな

・本州に住んでたけど奥さんが体調崩しやすいんでこっち帰ってきたって言ってた
もしかして体調じゃなくてメンタルがアレだったのか

・数年前までは奥さんも働いてて子供の送り迎えが車1台じゃ間に合わないからもう一台親御さんに車買ってもらったって言ってたんだけどね

 

確信的な情報ではありませんが、辻褄が合います。

逮捕された夫婦2人とも無職なのに、大きな一軒家に、2台の車。

すべて実家の援助であったことがわかります。

※あくまで参考情報で確証はありません。

京田りょうの立派な自宅は親の援助か

京田陵と京田麻理乃は無職であるにもかかわらず、自宅が豪華であると話題になっています。

どんな家か見てみましょう。

数年前にリフォームしたとのことです。もとの家の画像はこちら。

Googleストリートビューで改装前の表札に「京田」とあり、元々は京田容疑者の両親の家だった可能性が高いです。

そして、現在の家はこちら

前の家の面影がありますね。さらに屋根にはソーラーパネルがついています。

仕事してないのに、こんな立派な家に住めないよね。やっぱり親の力だったんだね。

京田陵は過去に「自分とは何か」という本を出版していた?

2006年に レーヴックより出版された「自分とはなにか」という本。

『1981年、北海道旭川市に生まれる。2002年、茨城大学理工学部に入学。2005年12月現在が休学中』

と記載されています。今回逮捕された京田陵容疑者と生年月日と出身地が同じであり、限りなく本人に近いと言えるでしょう。

※本人と同一人物であるという確証はありませんのでご了承ください。

この世界には様々な価値観が溢れていますが、その本質はどれも一つのことを指し示していると僕は感じます。歴史認識をするにも、科学的な認識をするにしても、究極的にはソクラテスの“無知の知”へと行き着くのではないでしょうか。先進国と貧困国における悲劇的な現実も、実は全てが錯覚であるという観点です。
 もちろんこれでは単なる机上の空論に過ぎませんが、これらの事実を体で実感する現象として、愛と永遠を僕は挙げたいです。究極の愛へと発展した恋人間で生じた「永遠」もしかり、神への信仰の究極としての「永遠」もしかり、さらにはライヴ中のミュージシャンと一体化した客も、芸術に圧倒された鑑賞者も、美少女に萌えているオタクにも(笑)共通する、普遍的な何か。それを得た人間は、その対象のために、自身の命さえも投げ捨てることでしょう。あ、僕は無理です(笑)、修行不足なので。

 社会は死について曖昧な立場を取っています。同様に、何が真の幸福なのかについてもまた、はっきりしません。この本は、そういった世界の究極について触れています。決して「これが答えだ」と述べたいのではなく、様々な選択肢がすぐ身近に溢れているという事実を知らせたい、そういう思いから書きました。

 ちなみに、巻末のメールアドレスは間違っています。ハイフンをアンダーバーに変えておいてください。

「自分とはなにか」著者からのコメントより引用

何やら難しい文面が書かれています。

ちなみに レーヴックは”完全自費出版”と称しています。

正直、誰でも書けそうな内容

なんか中2が書いた長編ポエムっていう感じだな

67ページしかないしな

売れたのでしょうか?印税はいかに。

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4人目の子供次男の出生届がないのは証拠隠滅のためか

京田陵容疑者の家族構成を振り返ります。

今回自宅の庭に埋められていたのは次女であるとされています。

次女は死亡当時1歳未満で、死後1年以上経っていることがわかりました。

次女は戸籍がある。しかし、次男は戸籍がありません。

しかも、警察が迷子として長女と長男を自宅に送り届けたとき、その場にいた次男を次女であると説明しているのです。

4人目の子供である次男の出生届を出さなかった理由がわかりますよね?

4人目の次男を3人目の次女ということにすれば、3人目が死んだことが誤魔化されるのです。

おそらく出生届を出さなかった理由はそこにあるのでしょう。

しかし、死んだ3人目は女の子、次も女の子が生まれてこれば、夫婦の思うつぼだったのですが、4人目は男の子。

いつかバレるであろう嘘に頭を抱えていたと考えられます。

3人目の子供次女は虐待によって死亡したのか

追記です。

自宅に埋められていた、次女は死後まもなく埋めたということがわかりました。

目立った外傷はなかったとの調べですが、正当な理由があれば公にして、お葬式もあげるはずです。亡くなってからすぐ埋めるということは、虐待が原因だからではないでしょうか。

そして、三女の死を無かったことにするかのように、すぐに再び妊娠。

おそろしい計画性が伺えます。

さらに追記です(7月7日)

・次女の明らかな死因は公表されていませんが、頭部に損傷した痕がみつかりました。

・次女は2018年頃誕生し、生後4カ月の乳幼児健診を受けていなかったことが判明。抜き打ちで市の担当職員が自宅を訪問し、そのときは次女の生存確認はできていました。

追記:長女と長男にも育児放棄していた疑い

この事件で次女が自宅庭に埋められて死体遺棄されていたことに注目されていますが、事件の発覚のきっかけは長女と長男が迷子になり、警察に保護されたところからはじまります。

しかし、迷子といっても明らかに「不自然な迷子」なのです。

6月29日朝8時半頃、2人は自宅から3キロも離れたところで保護されてるのですが、パジャマ姿だったといいます

仮に5才と3才の子供が家を飛び出したとしても、3キロも離れた距離まで歩くのは不可能だと考えられます。

もしかしたら、怒られた罰として遠いところに置き去りにしたのかもしれません。

躾としても行動だとしても理解し難いですね。もう子供が戻ってこなくてもいいと考えた末の行動だったのでしょう。

ニュースの木

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