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久住佑太のFacebookと顔画像「ニートで詐欺罪も?父親と関係悪化」東京練馬区

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東京都練馬区の久住佑太(くすみゆうた)が父親を刺して殺害した事件。久住裕太の顔画像とFacebook、インスタグラム、twitterを調べ、ネット上では過去に詐欺の疑いで要注意人物だった話題に。どんな人物であったのか調べてみました。

久住佑太(くすみゆうた)のFacebookが特定か

久住佑太のFacebookを調べてみました。

「久住佑太」の同姓同名アカウントが一件検索できました。

本人と特定できる決定的な確証はありませんが、東京都練馬区在住という情報は一致。

数年間更新はされていません。

さらにFacebookの友達アカウントを見てみると、高校在学期間が2013年~2016年とあります。

友達のアカウントが同学年であれば、久住佑太は現在23歳なので逆算すると年齢も一致することになります。

しかし本人と特定するには確証がないため、別人の可能性もあります。

新たな情報が入り次第追記していきます。

久住佑太の顔画像と母親の面影が残る部屋

久住佑太の顔画像について調べてみました。

現在報道されている情報によると久住佑太の顔画像の公開はされていません。

23歳で無職の久住容疑者。自立もせず親のスネをかじって生活してきたのでしょう。

※無職ニートのイメージ

久住容疑者は父親と東京都練馬区のアパートで2人暮らしをしていました。

母親の存在は明かされていませんが、もともと母親も一緒に住んでいたのでしょうか。

久住容疑者の住む部屋のピンクのカーテン。女性が選んだものだと思われます。

もともとは母親も一緒に同居していたが、何かしらの事情家を出ていった可能性もあります。

母親の影が残る部屋での父親との2人暮らし。

働き盛りの息子が無職となれば家族関係が悪化するのは当然の成り行きでしょう。

追記:久住佑太の顔画像公開

久住佑太は以前から父親と争う声は近所中に響き渡っていました。原因の一つに久住容疑者の借金があります。無職である上に借金まで作り、このようなスエット姿で一日中家の中でゴロゴロしていたのでしょう。荒んだ生活が想像できます。

久住裕太は要注意人物「詐欺もはたらいていたか」

久住佑太についてtwitterで調べていくと、この様なコメントが投稿されていました。

今回逮捕された久住佑太と同一人物であるかは明らかではありませんが、東京都練馬区という住所は一致しています。

実の父親を殺害するくらいですから、他に犯罪行為をしていたとしても不思議ではありません。

しかも、無職であり小遣い稼ぎの犯罪をしていた可能性もあります。

かなり荒んだ生活、働こうという意欲はもてなかったのでしょうか。

久住佑太は「父親を殺して自分も死のうと思った」と話していますが、そんな気さらさらなかったでしょう。詐欺と嘘はセットなので、自分にとって都合のよい言い訳をしていたと思われます。

今後の捜査で余罪など明らかにされていくと思われるので、新たな情報が入り次第追記していきます。

久住佑太のInstagramとtwitter

久住佑太twitterアカウントについて調べてみました。

「久住佑太」の同姓同名のアカウントはみつかりませんでした。

ニックネームでアカウントを作っている可能性があるので、追って調べていきます。

Instagramについては2件ヒットしました。

検索されたアカウント内容をみると、同年代と思われるような投稿ではありますが、本人と確証できるものが見つからず特定には至りませんでした。新たな情報が入り次第追記していきます。

久住佑太のアパートと住所について

父親を殺害した久住佑太の住むアパートの住所はこちらです。

住所:東京練馬区中村3丁目

 

 

久住佑太が父親を刺し殺害概要東京都練馬区

久住佑太が父親を殺害した事件の概要はこちらです。

3日、東京・練馬区のアパートで60代くらいの男性が刃物で刺されてその後死亡し、警視庁は同居していた息子とみられる23歳の男を殺人未遂の疑い逮捕し、詳しい状況を調べています。警視庁によりますと、昨夜9時ごろ東京・練馬区中村3丁目で、「アパートから男の騒ぎ声がする」と近くに住む男性から110番通報がありました。警察官がかけつけたところ、このアパートの部屋に住んでいたとみられる60代くらいの男性が背中などを刃物で刺されて倒れているのが見つかり、病院に運ばれましたが死亡が確認されました。警視庁は、この男性と同居していた息子とみられる、自称、無職の久住佑太容疑者(23)を殺人未遂の疑いでその場で逮捕しました。調べに対して殺害したことを認めたうえで「父と口論となり、父を殺して自分も死のうと思った」と供述しているということです。警視庁は容疑を殺人に切り替えて、男性の身元の確認を進めるとともに当時の詳しい状況を調べています。

ニュースの木

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