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井上浩一顔画像とFacebook「イケメン教師の裏側はいじめの主犯格」東京あるきの市小学校

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東京都あるきの市、市立増戸小学校の教員である井上浩一(いのうこういち)が逮捕された事件。井上容疑者のイケメン顔画像特定とFacebookについて調べました。人気の教師が実はイジメの主犯格であることが判明か、犯行動機や理由について調べてみました。

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井上浩一の顔画像「イケメンで児童に人気のお手本先生」

勤務先の小学校で児童の上履きを隠した疑いで逮捕された井上浩一の顔画像です。井上容疑者は現在38歳ですが、茶髪でスラッとした体格をしており、年齢よりも若く見えます。

 

学校行事で井上容疑者のクラスが優勝したときの写真です。児童と一緒になって喜んだりと、良い意味であまり「先生」を出さず、親近感を持たれていました。

井上浩一については、卒業生からも「好かれている先生で顔がかっこいいので、生徒から人気があって評判がよかった」と嫌なところが思いつかないとコメント。「逮捕されたときいたときは、マジか、、と思った」と驚きを隠せない様子でした。

しかし井上容疑者の逮捕送検時にはスウェット姿で髪はボサボサ、かつて児童に人気だったイケメン先生とはかけ離れた姿で登場。なんとも情けない正体があらわになってしましました。

井上浩一のFacebookが特定か

井上浩一のFacebookを調べてみました。「井上浩一」同姓同名アカウントは100件以上検索されました。

膨大な量のアカウントから、今回逮捕された井上浩一を検索するのは難しく、現段階では特定には至っておりません。しかし井上浩一容疑者は38歳であり、Facebook利用の年代でありアカウント作成している可能性が高いです。今後も捜査を続け、新たな情報が入り次第追記していきます。

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井上浩一「いじめの主犯格で生徒が悲しむ姿を楽しんでいた」

井上浩一は東京・あるきの市の小学校の教員、井上浩一は児童のうわばきを隠したとして逮捕されました。しかし、上履きの他にもリコーダーを隠したり、防災頭巾と絵の具セットに黒色ペンで「しね」と落書きしたりと、まだまだ余罪が多数あるのは明らかです。

子供達にとってまさか先生がこのようなことをするとは夢にも思わなかったでしょう。中には上履きやリコーダーを失くして親に怒られてしまった子供もいるかもしれません。また「しね」とか書かれたり、物がなくなったりしたら不安と恐怖で学校に通えなくなってしまった子もいるでしょう。まず同級生を疑うわけですから、「仲良くしてたと思ってたのに何で、、。」と人間不審に陥ることも。

保護者も家で泣いてたり、悲しんでいる我が子をみて「どうしてうちの子がこんなことされるのだろう。もしかしてイジメにあっているのでは。」と気が気でなかったはず。井上浩一は生徒から人気があったのを自覚しており、ものを無くした児童に「大丈夫か?悪いことをした奴は許せないな。先生が絶対犯人をみつけてやるからな。」などと優しく寄り添っていたのでしょう。学活でも「人の嫌がることはやめましょう。その子の気持ちになってみてください。」などと熱弁を奮っていたかもしれません。そして児童も「やっぱり井上先生は優しい。」と尊敬。実際は裏で悲しむ児童をみて、愉快な気持ちを抑えるのに必死だったという姿は完全にイジメの主犯格そのものです。

井上浩一「早朝出勤は熱心な先生の印象づけで裏では悪行」

井上浩一は15年前から都内の私立小学校4校で勤務を経て、2017年4月に増戸小に赴任しました。今回の事件を受けて、井上容疑者が赴任してきてからの3年間で落書きや紛失被害が100件もあったことが判明。井上容疑者は警察署が設置した防犯カメラで犯人であることがわかりました。

また井上浩一は午前5時台に出勤しており、誰よりも早く学校に来て「仕事」をしていました。教師の仕事は大変なので、時間外でも働かなければならない場面もあるでしょう。まわりの先生からも「毎朝早くに出勤して頑張ってるな。」と思われていたのでしょう。井上容疑者も「子供たちのために、こんなこともしてあげたいんです。時間がいくらあっても足りません。」とまんざらでもない返事をしていたに違いありません。

「自分は児童からも教師からも信頼されていて、人気がある。」という絶対的な自信があったのでしょう。しかし実は目的は別にあった。誰もいない早朝に出勤し、「今日はだれの嫌がらせをしようかな~」などと企んでいたのではないでしょうか。

井上浩一の担任するクラスは被害に遭っていなかったという報道もされており、自分のクラスは「嫌がらせもなくイジメもない」それはつまり担任が優秀だからというイメージを児童、教師ともに知らしめることにもなる。自分の印象を良くするために必死で児童への嫌がらせを考えていたのでしょう。

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井上浩一が児童のうわばきを隠した疑いで逮捕概要東京あるきの市

小学校教員の井上浩一が児童のうわばきを隠したとして逮捕された事件概要です。

小学校の教師をしていた男が、児童の上履きを隠したとして逮捕された。 さらに、この男が勤めていた小学校では、3年前から同じような被害が100件ほど起こっていたことがわかった。 頭を下げたまま、警察に連行される男。 前髪に遮られ、その表情をうかがい知ることはできない。 器物損壊の疑いで逮捕された、井上浩一容疑者(38)。 東京・あるきの市の小学校の教員。 2019年5月以降、児童3人の上履きの右足だけを自分のロッカーに隠し、使用できないようにした疑いが持たれている。 児童3人は、井上容疑者が担任しているクラスの子どもではなかった。 9月には、児童の防災頭巾に「しね」と落書きした疑いでも逮捕されていて、動機を「心当たりがない」と説明した。 調べに対し、容疑を否認している井上容疑者。  井上容疑者「ほかの教員へのうさ晴らし。あまり仕事をしないので不満があった」警視庁によると、井上容疑者は、毎朝午前5時ごろには、誰よりも早く学校に来て仕事をしていたという。 井上容疑者が赴任した3年前から、児童の持ち物の紛失や落書きの被害がおよそ100件近くあったという。 その後の取材で、この小学校では、児童のリコーダーも隠されていたことがわかった。 さらに、そのリコーダーにも、落書きがされていたという。 警視庁は、リコーダーに関しても、井上容疑者による犯行の可能性があるとみて調べている。

ニュースの木

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