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井田莉歩容疑者の顔画像とインスタグラム「新興宗教はデマ!代理ミュンヒハウゼン症候群か」大阪

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大阪市内の病院で井田莉歩(いだりほ)が生後2ヶ月長男の口に他人の血液を飲ませ嘔吐した事件。井田里帆の顔画像やInstagram、病院特定か。新興宗教の信者説はデマで、代理ミュンヒハウゼン症候群である可能性が高いことがわかりました。

井田莉歩(いだりほ)のインスタグラムの特定は

井田莉歩のインスタグラムは「いだりほ」で検索すると複数のアカウントが検索されます。

 

若い女性のものと思われるアカウントや非公開のものも複数あり、本人特定には至りませんでした。

井田莉歩は23歳であり、若い女性であれば本名ではなく、ニックネームのアカウントである可能性もあります。

表面上では献身的に我が子を看病する健気な母のイメージはこんな感じでしょうか。

代理ミュンヒハウゼン症候群は周りの人間似同情してほしいわけですから、「優しいママ」を演出していたのでしょう。しかし、心の中の闇は深いです。

なんせ我が子に血を飲ませるくらいですから、普通の神経ではありません。

新たな情報が入り次第追記していきます。

井田莉歩の顔画像とFacebook、Twitter

井田里帆の顔画像について調べてみました。

現在報道されている情報では井田里帆の顔写真の公開はされていませんでした。

またFacebookやTwitterでは同姓同名アカウントは見つからず、特定に至りませんでした。

井田莉歩が生後2ヶ月長男の口に血液を飲ませ嘔吐させる概要

 井田莉歩は代理ミュンヒハウゼン症候群の可能性が高いです。

生後まもない長男に血液を飲ませて嘔吐(おうと)させたとして、大阪府警は8日、アルバイトの母親(23)=大阪市住之江区=を傷害容疑で7日に逮捕したと発表した。「血を注入するようなことはしていません」と容疑を否認しているという。  捜査1課によると、母親は2月中旬と3月上旬の計2回、大阪市内の病院に入院していた長男の口に血液を含ませ、飲み込ませて嘔吐させた疑いがある。長男は1月に生まれ、当時、発熱のため新生児集中治療室(NICU)に入っていた。母親の面会時に血を吐き出す症状を20回以上繰り返したため、病院が3月上旬に「虐待の疑いがある」と府警に相談していた。  長男は児童相談所に保護され、命に別条はないという。

追記:井田里帆が飲ませたのは「自分の血」

井田里帆が長男に飲ませたとされる血は、当初は他人の血と報道されていましたが、井田莉歩自身のちであることがわかりました。血をどのように採取したかについては捜査中です。

新たな情報が入り次第追記していきます。

井田りほが新興宗教の信者はデマ「目的は血をはく姿」

井田莉歩は我が子に他人の血を飲ませ嘔吐させたことについて5chなどのネット上では「新興宗教の信者か」と話題になっています。

血液を飲ませることが目的だったの?何かの宗教とかかな。。

悪魔信仰なの

キリスト教系の新興宗教だろう 聖書に人の子の肉を食べ、その血を飲まなければ、あなたたちの内に命はないとある この一節を自分の都合のいいように解釈して実行しただけのこと 当然犯罪行為

 

このように井田莉歩はオカルト的な新興宗教の信者であり、儀式を実行したのではと噂になっていますが、可能性としては低いでしょう。

井田莉歩の長男は1月生まれで、生後まもまく集中治療室にいたとのことです。

母親の井田莉歩が面会時に子供が血を吐くという行為が20回以上も確認されています。

血を飲むというよりは、血を吐かせるということを目的にしていたようにしか見えず、もし熱心な信者であればもっと慎重に行ったのではないでしょうか。

井田莉歩は子供を病気にしたい「代理ミュンヒハウゼン症候群」疑い

井田里帆の長男は生後から新生児集中治療室(NICU)に入院しています。

ようやく誕生した我が子が病院に入院しており、面会に通う毎日。

周囲からは、

「お子さんかわいそうに。お母さん大変ですね。」

「看病がんばってますね!」

「お母さんも体調大丈夫?」

など心配してくれる声も多いことでしょう。

しかし、実際は長男の口に他人の血を含ませ、嘔吐させていたというひどいことをしていました。

このような行為は「代理ミュンヒハウゼン症候群」によくみられる行動です。

「生まれたばかりの長男を思い病院に通うかわいそうな母親」をアピールし、周囲からの同情を引こうとしていたのでしょう。

長男が元気になってしまえば、自分は誰からも同情されず、かまってもらえなくなる。

そうなってしまわないようにするには、長男が病気であり続けなければならないのです。

井田莉歩の長男の入院先は「北野病院」大阪市北区

井田莉歩が長男に血を飲ませ嘔吐させた現場の病院は「北野病院」であることがわかりました。

住所は〒530-8480 大阪市北区扇町 2-4-20

 

 

追記:過去にも会った代理ミュンヒハウゼン症候群の毒母事件

井田莉歩と同様の「代理ミュンヒハウゼン症候群」による毒母事件は過去にも起きていました。

・2008年12月24日1歳女児の点滴に「腐った水」混入、母親を逮捕 

母親で岐阜県関市の主婦(35)は入院中の五女(1歳10か月)が受けていた点滴に、腐敗した水を混ぜ、殺害しようとしたとして殺人容疑で逮捕。

母親は点滴への混入を認めたが、「死なせるためではなく、子どもが病気になれば、付き添って看病できると思った」と殺意は否認。母親は以前から同様の行為を繰り返していたことが判明。

また、この母親は5人の子供(全て女児)を出産していたが、次女、三女、四女とも乳幼児期に病院で死亡していた経緯があり、今回の犯行との関係についても関係があるとの見方がされている。

ニュースの木

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