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青野圭の顔が神レベル!「Facebook静岡で画像も」2chで判明か愛知豊橋

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愛知県豊橋市で青野圭容疑者が無差別に車を突っ込み3人を殺傷。あおの容疑者のTwitter、インスタ、Facebook静岡で画像も特定か。「神になるため」という理由で統合失調症を装い異常者を装っている可能性もあり調べていきます。追記:青野圭の顔公開しました。

青野圭の顔は神々しいに違いない!顔写真公開へ

「神になるため」と言い放った青野圭は神になれたのでしょうか。

交通量の多い道路を、まるで自分が世界を支配するかのように猛スピードで逆走。神様の髪は伸び放題、髭も鼻毛も伸び放題だったのでしょう。前髪も顔にかかってしまい、運転中前を見ることもでいなかったのではないでしょうか。

しかし、なんと神様になりたかった男、青野圭は自身の車から救出されたあと、近くに止めてあったゴミ収集車にのって逃走をはかろうとし、卑怯な姿が暴かれます。

神でなくて、死神、疫病神、、?

そんな青野圭容疑者の顔画像ですが、現時点ではまだ報道されていません。

今後の捜査の展開で、まもなく顔写真が報道されると思われるので追記していきます。

追記:青野圭の顔写真が公開されました。

ちょっとトリミングが、、。変な頭になっていますが、精悍な顔立ちをしています。

さらに追記!

先程の写真より自然な顔写真がありました。

この表情が何を物語っているかは、このときにはわかりませんね。

青野圭Facebookや「静岡」とは

青野圭は、愛知県豊橋市で事故を起こしますが、住所は静岡県内であり、車のナンバーは「浜松

です。

また、青野圭のFacebookですが、同姓同名アカウントが多数存在し、特定に至りませんでした。

新たな情報が入り次第追記していきます。

 

青野圭のインスタグラムやTwitter

青野圭のインスタグラムやTwitterですが、こちらも同姓同名アカウントが複数存在し、特定には至りませんでした。新たな情報が入り次第追記していきます。

青野圭容が無差別殺害狙い車で突っ込み死亡させる事件概要

責任能力をはぐらかす為に「神になるため」と言ったのかでしょうか。

27日午後、愛知県豊橋市で草刈り作業をしていた男性3人を殺そうと、車を突っ込ませたとして、27歳の男が逮捕されました。この事件で男性1人が死亡しました。  殺人未遂の疑いで現行犯逮捕されたのは、職業・住所不詳の青野圭容疑者(27)です。  警察によりますと、青野容疑者は27日午後2時半ごろ、豊橋市大村町で草刈り作業や誘導をしていた男性3人に車を追突させた疑いがもたれています。  この事件で、車を誘導していた40代ぐらいの男性が死亡し、草刈り作業をしていた男性2人が病院で治療中です。  警察の調べに対し、青野容疑者は「殺したかった」と容疑を認め「神になるため」とも話しています。Yahoo!ニュースより引用

・目撃者によると、「反対車線を猛スピードで逆走していた。物凄いスピードでした」と話しており、異常な様子でした。

あおのけい容疑者の無差別殺傷事件現場の場所

青野圭容疑者が車を突っ込み無差別に死傷事件を起こした場所付近です。

愛知県豊橋市大村町がある場所の地図がこちらです。

 

・県道400号線(豊川街道)の中央分離帯

・片側二車線で交通量の多い道路です。

青野圭は「神になりたかった」発言で統合失調症装いか

警察は、青野圭容疑者を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕し、本人も容疑を認めています。

動機については、「殺したかった。神になりたかった」と供述をしていますが、この発言が物議をよんでいます。

犯人の人権ばかり唱える日本国は、犯罪者天国だからね。

しかし神になりたかったって・・・まさか鑑定狙い?

過失隠しのための演技。無罪のパターンかな。

 

精神異常者のふりをして、刑が軽くなるよう仕向けている可能性もありますね。

薬物も含め異常アピールすれば助かるもんね

 

逮捕されたときの青野容疑者自身の状況については報道されていません。

もしかしたら、薬物を使用していた、または飲酒運転をしていた可能性もある。単なる殺人鬼で「神になりたかった」発言は、ただのその場の思いつきかもしれません。健常者の精神状態を持っているのに、異常者を装っていたとしたらかなり悪質です。

 

刑法39条に、精神状態に原因があるとされる場合についての処罰について記載があります。

・心神喪失者の行為は、罰しない。

行為者に責任能力がない場合には、行為者が違法行為をしたことについて非難することが出来ず、責任が認められないがゆえに犯罪は成立しない。

・心神耗弱者の行為は、その刑を減軽する。

責任能力があるものの、その能力が著しく低い場合には、それに応じた刑の軽減が必要的にされるべき旨を明らかにする。

参考:ウィキブックス

 

最近の事件だと、京アニ放火事件の青葉容疑者の事件当時の精神状態について注目されています。青野容疑者も、もしこのことを知っていて悪用したとしたらどうでしょうか。

無差別に人を殺しておいて、「神になりたかった」など支離滅裂な発言をし、「心神喪失」を狙っていたとしたら、悪質であり許されるものではないでしょう。

過去の「心神喪失」「統合失調症」による無差別殺人無罪判決例

たとえ統合失調症であっても責任能力が問えないわけではないので、有罪になる判決は多数あります。しかし、過去にも無差別殺人を起こしておいて、「心神喪失」により無罪になった事例もありますので紹介します。

 

・茨木市連続ひき逃げ事件

2004年11月18日、大阪府茨木市内で乗用車が暴走し、男女5人をはね死傷させた無差別殺人事件。

被害者5名のうち2名が死亡、3名が重軽傷を負った。

容疑者は韓国国籍の男で、事件当時は全裸であり、統合失調症で通院していたことがわかった。

容疑者は「人を殺そうと思った」「悪魔に命令された」と供述し、殺人・殺人未遂容疑で大阪地検に送検され起訴された。その後、容疑者は心神喪失による無罪を主張し、最終的に無罪判決が確定した。

 

・浜松中国籍女5人死傷事件

2015年は静岡県浜松市で、当時36歳の中国籍の女が信号無視して交差点に車でつっこみ5人を死傷させた事件。

東京高裁は懲役8年とした一審静岡地裁浜松支部の判決を破棄、無罪を判決を下した。

この女性は統合失調症であり、事件前日に妄想が強まり、事故後は錯乱状態であったという。「車を発進した時にも症状は悪化しており、行為制御能力が残っていたか疑いがある」とし、心神喪失状態で刑事責任能力がなかったと判断した。

ニュースの木

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